■2019年12月22日(日)
こちらのイベントは終了しました。沢山の皆様のご来場ありがとうございました。

 
 

石井一弘著『愛のまなざしー三浦綾子の舞台を旅する』写真展

12月22日(日)午後3時~5時、ギャラリー・JUNKU(ジュンク堂書店旭川店5階)にて、著者の石井さん(元朝日新聞カメラマン、札幌三浦綾子読書会)と森下がスライドで写真を見ながらトークをします。石井さんは世界中で撮ってきた写真の現地のことなどを、森下はそこを舞台にした物語のことと三浦綾子のことを語ります。三浦綾子の舞台をめぐる楽しさと三浦綾子の心をお伝えできればと思います。

 
 
 

 
 
 

■2019年12月20日(金)
こちらのイベントは終了しました。

奇蹟を聴きに行きましょう
“朗読とリードオルガンでつづるクリスマスコンサート”

2019年12月20日(金)16:00より、富山県リハビリテーション病院で、“朗読とリードオルガンでつづるクリスマスコンサート”が開かれます。
星野富弘さんと水野源三さんの詩を朗読するのは中村啓子さん(NTTドコモの声、三浦綾子読書会朗読部門講師)、リードオルガンの演奏は同病院に入院中の松原葉子さん(オルガニスト、筋ジストロフィー、人工呼吸器ユーザー)です。
あなたの目に、本物の希望が見える時、あなたの耳に、本物の奇蹟が聞こえてくる時になるでしょう。


松原葉子 まつばらようこ
オルガン奏者。幼少期より進行性の難病筋ジストロフィーとともに生きる。2017年1月、肺炎から呼吸不全を来し、気管切開・人工呼吸器ユーザーとなる。現在「富山県リハビリテーション病院・こども支援センター」療養介護棟に入院中。命の危機からの奇跡的な回復を与えられ、演奏や当事者としての活動等、新たな使命に日々奔走。これまでに2枚のCD(リードオルガンによる)をリリース。両CDとも「レコード芸術」誌〈準特選盤〉。

 
 
 

 
 
 

■2019年11月30日(土)
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短編小説朗読会
『万年青 ― 多喜二の妻のひとりごと』
『試着室』
『オムニ・バス』

 森下辰衛 朗読 森下辰衛  森下望
日 時 2019.11.30 sat  13:30-15:00
場 所 御茶ノ水キリストの教会 7F
入場無料ですが、金額自由の献金(カンパ)をお願いします。申込みは不要です。
お問い合わせ shiokaripass@gmail.com または 090-2058-5978(森下)

 
 
 

 
 
 

■2019年6月29日(土)
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朗読とピアノで綴る
三浦綾子『塩狩峠』とその後の物語

【出演】 朗読:中村啓子 ピアノ:小堀英郎
トーク:森下辰衛
日時:2019年6月29日(土) 14:00~15:30
会場:日本ナザレン教団 大阪桃谷教会
入場料:前売り 2,000円 当日 2,500円